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PiCollect Ver1.1について

PiCollect Ver1.1では以下のアップデートを行いました。

  • 画像表示状態から直接スライド動作に対応
  • 画像表示状態からの画像削除
  • シークレットタグ(任意の画像を隠す機能)
  • 性能改善

画像表示状態から直接スライド動作に対応

スライドショーを行うための操作方法が煩雑であったため、
画像表示時にスライドショーを行うように変更しました。

1.メインメニューからアイコンをタップして、
タグ一覧画面を表示します。

2.タグ一覧画面から参照したいタグを選択すると、タグ内の画像が一覧表示されます。

3.画像をタップすると、画像のスライドショーができます。

4.また、画像詳細を見ながらスライドすることもできます。

画像表示状態からの画像削除

削除に関する動作をスライド中でも実行できるようにしました。

1.メインメニューからアイコンをタップして、
タグ一覧画面を表示します。

2.タグ一覧画面から参照したいタグを選択すると、タグ内の画像が一覧表示されます。

3.一覧から削除する画像をタップすると、画像の詳細表示ができます。

4.アイコンをタップすると、削除の確認が表示されます。

5.削除を選ぶと画像が削除されます。

シークレットタグ

シークレットタグが割り当てられた画像はシークレットタグ以外のタグでは参照できなくなります。
また、シークレットタグの表示を非表示にすることで不用意に画像が表示されないようにできます。

※この操作はALLタグには実行できません。

1.タグ一覧画面からシークレットタグに設定するタグのアイコンをタップして、設定変更画面を表示します。

2.シークレットのをタップして、に切り替えます。

3.タグ一覧に戻ると、指定したタグのアイコンがXXXに変わります。
会議資料タグが割り当てられている画像はシークレットタグ以外では
参照できなくなります。

4.さらにシステム設定からシークレットタグの表示を非表示にすることによって、
会議資料が不用意に参照されるないようにできます。